こんな子ども時代って最高じゃん!

暑かったら川に飛び込み、雨が上がったら泥にダイブ!やりたいことを何でもやって、とことん遊びきる。

おやまのようちえんでは年間を通して自然の中での素朴で濃厚な体験の日々を送っています。毎日同じようなことをしていても、毎日違う何かに出会う、心動く感動体験の連続です。

毎日子どもたちは自分を表現し、お互いを感じ合い、生きるエネルギーに満ち溢れています。大人の価値観に縛られることなく、「君は君のままで最高だよ!」ということを大切にしている、そんなようちえんです。

パンフレットおもて面
パンフレットうら面

プログラム

アクセス

園舎 まるや 569-1051 大阪府高槻市原989

集合解散場所 569-1051 大阪府高槻市原808(原第一公園)

おやま現地  【非公開】原第一公園から徒歩10分

新名神 高槻IC下車10分

高槻市営バス「神峯山口」下車 徒歩6分

保護者の声

こどもが親から離れて自然の中でおもいっきりのびのびできる居場所が出来たことがとても嬉しくて頼もしいです。
3歳児の母
高槻市
「ようちえんに行くこと」が楽しいことに変わった。友達や大人と接することに恐れがなくなったように見える。
4歳児(途中入園)の母
長岡京市
プロが見守るなか、川遊びができる!親目線では止めたくなるような泥遊びや水遊びも、子ども目線で、楽しい経験に重きをおいて見守ってくれる。
5歳児の母
茨木市

よくある質問

活動・安全について

雨の日はどうするの?

レインコートや傘を着用して、基本的に雨でも外で活動します。雨の日の自然を楽しみます。

雨や風が強く、山に入ることがあぶない場合は園舎で過ごすこともあります。

スタッフは緊急時・救急法の研修を受けており、安全対策を徹底しています。活動の特性上、ケガをするリスクはありますが、それを教訓に自分で自分を守る方法を培っています。

おやまの中に簡易トイレを設置しています。オムツが取れていなくても受け入れ可能です。なお、集合解散場所には水洗トイレがあります。

夏は水遊び、冬は雪遊びなど、季節に応じた自然体験を毎日行います。

教育・園生活について

小学校に行って困らない?

座っていられるか心配されることが多いですが、主体性や好奇心が育ち、子ども自身で集中する力を身につけて小学校に進むケースが多いです。

一年の最後の「おおきくなったねの会」以外に、運動会や発表会などの形式的な行事はありませんが、子どもたちの発案で遠くに遠足に行ったり、保護者の皆さんが企画した夏の花火やひな祭りなど、そのときどきで企画が生まれて楽しんでいます。

年上の子が下の子をケアし、下の子は上の子に憧れることで、社会性や協調性が自然に身につきます。

親の負担・費用について

お弁当は毎日必要?

子どもたちが食べるタイミングを自分で選べるようにお弁当をご持参いただいています。お弁当の内容は自由です。

日々の保育は預かり(スタッフのみ)が基本です。保護者の方にご負担をお願いすることはありませんが、ご自分の意思で付き添いされるのは問題ありません。

認可外保育園として無償化対象となっています。詳しくはスタッフまでお尋ねください。

ラジオ「おやまのようちえん保育後スタッフルーム」絶賛放送中♪

おやまスタッフがふりかえりがてら、日々感じていることやぶっちゃけ話を赤裸々に語る「保育後スタッフルーム」。ぜひお聴き逃しなく。

〒569-1051 大阪府高槻市原989

070-3159-1846(平日9:30~16:30)